その後、0.4956gの硫酸銅を調製した硫酸銅溶液10mlを加え、3分以上放置する
チオ硫酸ナトリウムは水溶液ですよね
ただし、チオ硫酸ナトリウムの総滴下量の値を使う
チオ硫酸ナトリウムは水溶液ですよね
またご存知のがあれば、どのような機械を使い、どのような環境でガラス器具を作成しているか、教えていただけるとありがたいです
ホールピペットは今では機械製作ですよ
未知濃度の硫酸100mlからとり、中和滴定しようとしたが、ちょうど20.00ml滴下した時点で指示薬を加えるを忘れているに気づき指示薬を加えたところ中和点を超えているがわかった
炭酸ナトリウムのどっちの当量点を見るかわからないと解けませんね